植物の力で治癒力を最大限高める

増井健康科学研究所について

当研究所はBi Digital O-Ring Test (OMURA,Y.1977-以下オーリングテスト)(※注)を、薬草、生薬、漢方薬、アロマオイル、サプリメントなどの自然療法に応用しそれらの効果を実証する研究をしています。

植物療法について

なぜ植物は人間をはじめ動物の病気を治す成分を持っているのでしょうか?

簡単に説明すれば植物は動く事が出来ないので動物に動い

治療の分野では、薬草、生薬、漢方薬などから免疫力が最大に高まるようにオーリングテストを用いてさまざまな組み合わせを選択し、それらの働きを高めるための鍼灸治療や自然療法を併用する治療法を用いており

 

 

 

 

 

治療対象となる症状

オーリングテストを用いた薬草、鍼灸療法では様々な症状に対応致しております。長年患っている、病院の標準治療で効果がないなどでお悩みの方はご相談下さい。

衣服の素材、食品の適合性、室内環境の身体に及ぼす影響

有害物質を含む食品、化学繊維によるアレルギー、ホルムアルデヒド、アスベスト、電磁波などのシックハウス症候などについてのオーリングテストによる個別相談も承っております。


(注)Bi Digital O-Ring Test 創始者 大村恵昭 氏プロフィール


略歴 医学博士(コロンビア大学)/工学士(早稲田大学)/医学士(横浜市立大学)。ニューヨーク医科大学予防医学部教授(非常勤)、ニューヨーク心臓病研究所所長。国際鍼電気治療大学学長、ウクライナ国立キエフ医科大学ノンオーソドックス医学科教授。日本バイ・ディジタルO‐リングテスト医学会会長。1934(昭和9)年、富山県生まれ。早稲田大学理工学部、横浜市立大学医学部を卒業後、東京大学医学部附属病院のインターンを経て、59年に渡米。コロンビア大学医学部心臓外科研究員、同ガン研究所附属病院のインターンを経て、65年に一個の心臓の細胞の薬理電気生理学の研究でコロンビア大学医科学の博士号を取得。93年には、米国でバイ・ディジタルO‐リングテストの特許を取得。現在もガン、アルツハイマー病、神経・血管病などの非浸出的早期診断と、安全で効果的治療法に使うO‐リングテスト普及のために、世界各地で公演・講習・セミナー活動を精力的に行う。英国・ケンブリッジのインターナショナル・バイオグラフィカルセンターが刊行した「21世紀を創った500人」の一人にも選ばれる

(「BOOK著者紹介情報」より)